 |
|
|
 |
|
|
 |
ゲートの手前から根本山の沢コースが始まるが私は石鴨林道をそのまま進む。
|
|
 |
中尾根コースとの分岐に至った。
この辺りから右にある。
|
|
 |
沢へ下降する。
目印が付いている事を期待していたが何も付いていなかった。
|
|
 |
|
|
 |
ここをジャンプして沢を越えた。
距離は50センチ程度だったが苔で滑らないよう、力をあまり入れないようにして踏み切った。
|
|
 |
沢の向こうは岩混じりの植林地だった。
場所によっては勾配がキツかったので踏み跡を参考に上へと上がる。
|
|
 |
ここで比較的新しい作業道の上に乗った。
作業道の縁は崩れ易く、乗るのに難儀した。
|
|
 |
作業道から尾根上に復帰するのが容易では、なく少し。
|
|
 |
|
|
 |
無事、尾根上に戻る。
この先、障害物は倒木程度だったが急登になる事が多く、本日のルート上で1番苦労した。
|
|
 |
最初の地形図上のピークに到達した。
この手前まで勾配がキツかった。
|
|
 |
906m標高点に到着。
上の画像の通り、古い山名板が付けられていた。
本日のルート上でこの場所だけ栃木と群馬の県境に位置していた。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
最後の地形図上のピークに立ち寄ってみたが何も付いていなかった。
|
|
 |
|
|
 |
林道からは正面に取り付きたかったが角度的に厳しかったので100m程度右に行って。
|
|
 |
|
|
 |
そんなに苦労しないで丸岩岳の南西側の尾根上となる。
|
|
 |
丸岩岳に到着。
丁度、単独行の方が来ていた。
その方、古道を歩いてきたと言っていたので熊鷹山の東側から上ってきたと思われる。
まだ、20代だと思うがマイナールートや自然林がある場所を歩くのが好みでこの付近に良く来るそうだ。
|
|
 |
|
|
 |
直ぐ、林道に下りてしまう。
本日はガツガツ歩くつもりは全くなかったのでこの林道で下山する事にした。
|
|
 |
 |
林道には2箇所、正規の登山道が存在した。
見覚えがないと思ったがこの林道を長く歩くのは初めてだった。
|
|
 |
最初の方に少しだけ歩いた比較的新しい作業道を末端部を発見したが。
|
|
 |
|
|
 |
上りの取り付きポイントまで戻ってきた。
この少し手前で2人組の登山者を追い抜いていた。
|
|
 |
|
|
 |
| ランチと言うか車に積んである非常食の在庫処理をした。 |
|