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取り付き予定ポイントは微妙な場所だった。
人気がなかったので素早くお邪魔してしまう。^^
因みに取り付けそうもない場合は対案も考えていた。
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黒い蛇腹ホースが現れた。
中に有害電波受信装置の配線が入っていると予想したが。
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452m標高点に到着。
地形図を見ていたので分かっていたが送電鉄塔が立っていて。
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巡視路は右側から上がって来ていた。
もし最初の取り付きが上手くいかなかったら、この巡視路を利用しようと考えていた。
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要倉山が近付くと藪が目立ってくる。
手で払える程度だったが温かい時季は鬱陶しいと思う。
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中途半端な場所に三角点が存在した。
案内があったので気付いたがなかったら多分通り過ぎていた。
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要倉山に到着。
植林地の中のつまらない山頂だったが日当たりがある場所があったので。
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古い伐採地だと思うが見通しが良くなる。
1番高い稜線が都県境尾根だった。
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下の方に道路があったが駐車地の近くから始まる、くぬぎ沢林道のようだ。
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本郷山は尾根上から微妙に外れていて、来ようと思わないと確実にスルーしてしまう。
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また、伐採地だと思うが見通しが良くなり都心方面を見渡せた。
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本宮山に到着。
2枚山名板が付いていて1枚は高茶山となっていた。
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富士山が視界に入ってきたが最高でこの程度の眺めだった。
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県境尾根までの最後の小ピークに到達した。
ここにも山名板が付けられていて。
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ここで県境尾根に接続する。
最後は直登出来る角度では、なく右斜上に向かう踏み跡を辿った。
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高岩山となっていた。
こちらは正規ルートから外れていた。(巻き道でパスしていた)
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和田峠の手前で舗装路に突き当たったが先程の醍醐林道だった。
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工事は大した規模では、なくこのレポをアップした時点で終了していた。
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陣馬高原下バス停まで下りてきた。
ここへ来るのは約8年振りになる。
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駐車地へ戻ってきた。
結局、最後の舗装路歩きは4.4キロも距離があった。 |
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