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最初にお助けアイテムを使用した。
理由は朝の方が道路が空いていそうだからである。
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大野山の道標が現れた。
今回、私が歩いた登山口までの舗装路は普通の登山者は殆ど使わない場所になる。
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富士山が見えてきた。
かなり大きかったがこの画像では全然伝わっていない。
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道標によると私は湯触経由用沢方面から来た事になる。
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また、富士山が見える展望ポイントがあった。
さっきの場所から30分程度しか時間が経っていないが雲が大分纏わり付いていた。
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山頂には色々な施設があって公衆トイレも完備していた。
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事前処理のせい(押しとケンケンを多用した)で足の上がりが悪かったため少し早いが休息を取って足の疲れをリセットした。
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大野山からの案内が何処にもなかったのでスマホを頼りに進路を取った。
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ハイキングコースの案内があったが私が進む方向の事は全く載っていなかった。
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ここから登山道になるがもう少し林道を進んでしまう。
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前々回に歩いた尾根が見えてきた。
1番右の山が高松山のようだ。
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これ以上林道を歩いてしまうとドツボにはハマりそうなので藪の切れ間から取り付いてしまう。
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702m標高点には何も付いていなかった。
後で知ったが702m標高点の次のピークが米ヶ沢ノ頭だそうだ。
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この道標の先から非正規ルートで、らくルートで秦野峠分岐点と言う名称になっている。
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藪が酷い場所があると言う情報だったが当日は全く問題がなかった。
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非正規ルートになってから最初のピークがコケボウノ頭だそうだ。
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数回、古い柵に行く手を阻まれたがどれも通り道が存在した。
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日影山に到着。
山頂は、だだっ広く、山頂らしくなかった。
山名板が付けられていたが。
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ブッツェ平と書かれていた。
山と高原地図では日陰山(ブッツェ平)となっている。
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日影山からの下りは急斜面だったが山道っぽくなっていたのでスムーズに下りられた。
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ブッツェ峠に到着。
ここからは秦野峠付近までピストンなので。
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中途半端な場所に日陰山の山名板が付けられていた。
誰の仕業か分からないが日陰山の山頂から持ってきたと思われる。
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秦と書かれた板を発見した。
多分、秦野峠に誘導しているのだろう。
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一般道が近付くと地形が複雑になってくる。
上の画像の場所は左側が崩落していて嫌な感じがしていた。
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険しい雰囲気になってきたが危険な箇所は特に存在しなかった。
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最後は1番尾根が細かったが足場がしっかりしていて掴まるものも適度にあった。
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高規格な道標の所で一般道と繋がった。
この直ぐ上が868m標高点だった。
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途中でタヌキに遭遇した。
人間の存在に気付くと足早に谷の方へ消えて行った。
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駐車地に戻ると今朝より5、6台車は増えていた。
殆どが登山者が乗ってきた車両だと思うが車の持ち主は、どの辺りの山を登ったのだろうか? |
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