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本日の駐車地。
相模川漁協のパトロール車両の後ろに路駐する。
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ここから取り付く。(入口は自主規制)^^
取り付きポイントの直ぐ上に。
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山神様(塩水山神)が祀られていた。
塩水山神で登山の無事とイラン戦争の早期の終戦を祈願した。
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ネット区間が終わると極端に歩き易くなる。
この先、仕事道や踏み跡が多かったが結局尾根上に近い場所を通った方が確実だった。
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最初の地形図上のピークにあった杭には←塩水橋と書かれていた。
この画像を写した時には全く気付かなかった。
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741m標高点は七四一峰となっていた。
こちらも画像を写した時は気にも留めなかった。
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年期の入った特別保護地区の案内が現れた。
私が気付いた範囲でこの手のものは、これだけだった。
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1137m標高点に到達した。
この場所、殆ど平らで特定するのが難しかった。
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本間ノ頭に到着。
本間ノ頭は丹沢三峰の1座で現在の地形図上では東峰となっている。
ようやくここで。
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円山木ノ頭(中峰)に到着。
やや深いアップダウンが続くので勝手に険しい場所と思い込んでいたが普通の登山道だった。
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太礼ノ頭(西峰)に到着。
太礼ノ頭が丹沢三峰の最後の1座になる。
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1375m標高点に到着。
後で知ったが1375m標高点は瀬戸沢ノ頭と言う山名だった。
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蛭ヶ岳が見えてきた。
山頂にある山小屋も肉眼で確認する事が出来た。
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長めな木道が現れた。
このまま丹沢山の山頂まで続くと予想していたがそうでもなかった。
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下山ルートとの分岐まで上がって来る。
ここで宮ヶ瀬湖からルートが繋がった事になる。
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丹沢山に到着。
意外にも4、5人しか登山者は来てなかった。
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近くに登山者が居ない内に山頂の標識を撮影してしまう。
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山頂からの展望は、まあまあだった。
て言うか以前のレポを確認すると今回が1番見通しが良かった。
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手前の分岐に戻りがさっさと下山する。
本日は家へ戻ってから車のタイヤ交換(スタッドレス→ノーマル)をしたいので明るい内に何がなんでも帰りたかったのだ。
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下山途中、丹沢三峰が同時にフレームに収まるポイントがあった。
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この分岐はどちらへ進んでも駐車地に至るが格段に歩き易い、塩水林道方面を選択した。
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ここを入って行くと舗装林道をショートカット出来たが渡渉ポイントがあるためやめといた。
と言うのも前日は雨で沢の水量が多い可能性があるからである。
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2時ジャスト駐車地に帰還する事が出来た。
お陰で明るい内にタイヤ交換が完了した。 |
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