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本日の駐車地。
前書きにも書いたが西野々地区には駐車場がないため最初にお助けアイテムを使った。
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駐輪地の近くには東海自然歩道の案内があって、この先にも殆ど同じものを数箇所見かけた。
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鹿避けゲートがあったがかなりアバウトだった。
私が気付いた範囲になるが鹿の痕跡は全く見られなかった。
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沢を渡ると1、2分で尾根上となる。
そこは分岐でもあった。
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登山道は最近整備したみたいで登山道に枝が殆ど落ちていなかった。
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この辺りは山と高原地図で滑落注意となっていたが場所が分からなかった。
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焼山には山頂をパスする巻き道があったが殆ど効果がない。
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宮ヶ瀬湖が見えてきた。
その向こうは仏果山がある尾根になる。
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平丸と書かれた道標が現れた。
行き先を確認すると道志みちで短いトンネルが連続する場所付近に至るもよう。
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黍殻山にも巻き道が存在した。
こちらは効果的な巻き道になる。
当然、私は黍殻山の山頂に向かったが。
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黍殻山に到着。
山頂にはアメダスがあって雰囲気は、あまり良くなかった。
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黍殻山を下って行き、巻き道と合流する。
こちら側には黍殻山の案内が出ていなかった。
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案の定、避難小屋の上まで来ると人の話し声が聞こえてきた。
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青根分岐に到達した。
ここにはベンチがあったが登山者が休憩中だった。
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丹沢三峰が見えてきた。
これに通じる尾根も近い内に歩く予定でいる。
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八丁坂の頭分岐からは姫次ピストンになる。
ようやくここでスパイクを取り付けた。
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八丁坂の頭分岐の先は積雪が多かった。
でもスパイクを取り付けたお陰で歩きには殆ど影響がなかった。
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姫次に来るのは去年の4月以来の約1年振りだった。
積雪があるせいが大分雰囲気が違っていた。
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下山ルートは途中まで、林業用のモノレールの線路付近を通っていた。
上の方は積雪が多かったが踏み跡があったのでルートをロストする事がなかった。
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尾根型が明瞭になってきた。
それとほぼ同時に雪は殆どなくなってしまう。
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唯一林業用のモノレールの線路を潜る箇所になる。
この少し先でスパイクを外してしまう。
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数回、作業道を横断する。
これらの作業道は後から通したようだ。
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林道のゲートは開いていたが一般車両は入るなと書かれていた。
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駐車地に戻ってきた。
途中で大掛かりな道路工事をやっていたのでこちらに車を停めて正解だった。 |
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