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ここから石老山ピストンなのでザックをデポしておいた。
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道標に巻かれた黄色いテープに石砂山・牧馬峠と書かれていた。
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ここで石老山がある尾根上となる。
石老山の山頂は、この分岐から。
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石老山の山頂からは多少の展望があった。
雲が多く、本日は富士山は望めないと悟った。
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ザックをデポした場所に戻り、牧馬峠に向けて下降する。
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急斜面だったがルート自体は明瞭だった。
ただし人が作った山道と言うよりも人が歩いた事により出来てしまったルートのように見えた。
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100m近く高度を下げると勾配が緩んでくる。
この先は数個の小ピークがあったがそれらを巻く事がなかった。
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県道518号線への下降ポイントは軽度な岩場になっていた。
幸い木の根があったので危なげなく下りられたがないと嫌な感じがしたと思う。
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下降ポイントを逆向きに撮影。
道標は勿論の事、目印さえも付いていなかった。
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牧馬峠は車道の道幅が狭くなっていた。
何か見覚えがあるなと思ったら1度だけ車で通過していた。
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牧馬峠を過ぎると焼山が目に付くようになる。
焼山も近い内に登ろうと思っているがどうなる事やら。
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破線でもそうなっていたが496m標高点は巻いていた。
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石砂山の手前は等高線が混んでいたが細かく切ったルートだった。
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ここで一般道上になるが目印さえも見当たらなかった。
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石砂山からは石老山が確認出来たがのっぺりとした山容だった。
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下の方にゴルフ場が見えてきた。
この時点では認識してなかったが本日は、このゴルフ場の周りを歩いていた事になる。
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道標によると左のルートを選択すると道志みち沿いのバス停に至るとなっていた。
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山と高原地図を見ると展望が無さそうなので伏馬田城跡はパスしてしまう。
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さすがヤマビルの生息地だけあって、こんな気遣いがされていた。^^
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峰山分岐で主稜線を離れる。
そちらへ行く前に休憩施設を利用して。
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綱子に至る、枝道があったが山と高原地図には載っていなかった。
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送電鉄塔の所は両側に展望があった。
この送電鉄塔、石砂山の先にあった送電鉄塔と同じ路線だった。
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送電鉄塔付近からは先程登った石砂山が良く見えていた。
すっかり忘れていたが石砂山は双耳峰でもう一方(西峰)も登ろうとしていた。
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峰山の手前はコンクリート製の階段でこれが山頂まで続いていた。
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山と高原地図の情報通り、山頂には祠が祀られていた。
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山頂からは少しだけ展望があった。
山の写真があったがこんなに広範囲を見渡せなかったが。
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急斜面が終わった所にはトラバースルートが存在した。
多分、私が下ってきた急斜面の巻き道だと思う。
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右側の視界が開ける。
この画像を写した時は石砂山が見えたと思っていたが石砂山の西峰の方だった。
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下山口は廃屋?の横だった。
ここにもヤマビル避けスプレーが置かれていた。
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| ここで車道に接続してそれを約15分歩いて駐車地へ戻った。 |
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