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本日の駐車地。
歩き出す前に駐車地の目の前にあるバス停からバスに乗り。
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県道60号線から細い道に入る。
入口には案内のようなものは設置されていなかった。
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無事、登山口に来られたがここまで誘導するものは矢印マークが1つだけだった。
登山口には案内図があって、それによると沢山のルートが存在した。
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基本、桜山に向かう道標に従う。
通行止めになっているルートも結構あって、あちこちに移動していた。
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桜山からは高取山の直ぐ下にある採石場がこの距離だった。
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白山神社は白山の少し手前にあった。
賽銭が上げられたので登山の無事と衆議院選挙で中華連合が壊滅的な状態になる事を祈願した。
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白山に到着。
上の画像には写ってないが鉄製の展望台が存在した。
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展望台からは180度近い展望があった。
(都心方面)
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この分岐と言うか右側の枝道は数少ない西側に下れる登山道になる。
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峠が連続するが両方共、峠っぽい地形では、なかった。
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191.8m三角点は中途半端な場所でピークでも何でもなかった。
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順礼峠に到着。
不自然に平らな地形で多分整地したと思われる。
順礼峠からは。
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民家が現れ、この先から車道移動となる。
ここからは次に登る。
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舗装路を約1キロ、移動し鐘ヶ嶽の登山口までやってきた。
鐘ヶ嶽の山頂までは前回の山行と同一ルートを辿る。
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東側を望む展望地からは先程、歩いた尾根を見渡せた。
どうでもいい話しだが前回もここから画像を写している。
その時は気にも留めなかったが前方の樹木を伐採してあった。
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浅間神社へ至った。
浅間神社で登山の無事と衆議院選挙で新興保守政党が爆増する事を祈願した。
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鐘ヶ嶽に到着。
山頂でランチにするつもりだったが思ったより日当たりが悪かったので。
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右側に古い柵が設置されていた。
少しの間、これに沿って歩いた。
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柵は私が歩きたい方向からズレ始める。
山道は愚か踏み跡も付いていなかったが柵から離れてしまう。
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中途半端な場所に石祠が置かれていた。
上の画像の通り、みかんが供えてあった。
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日当たりがいい場所があったのでランチを済ませてしまう。
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山道は階段になってる所もあって林業用では、なく登山道として作られた感じだった。
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ここで新しい山道は終わってしまう。
出口まで繋がっていれば楽出来ると思っていたが私の期待通りには行かなかった。
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岩っぽくなったきた。
この先は地形図とは違い険しい地形が続いていた。
視覚的に嫌な感じがしたが危ない思いは全くしなかった。
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今度は古い山道の上に乗る。
植林地じゃない所も通っていたので元一般道だと思われる。
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高規格な道標が現れた。
この辺りは完全に元一般道になる。
この情報も全く知らなかったので少し驚いていた。
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道標の所から尾根が分岐していて、どちらへ進むか迷ったが三角点の案内に従った。
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291.4m三角点の先にも山道が通っていた。
それを利用して下山を試みた。
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予想は、していたがこちら側にも野生動物対策用の柵が設置されていた。
柵から出ても山道をトレースした。
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下の方に廃施設(元養鶏所?)が見えてきた。
山道は廃施設の後ろ側(画像左)に繋がっていた。
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駐車地に戻ってきた。
前々回の山行の時もこの駐車場を使わせて頂いがその時より大分と停まってる車の数が少なかった。 |
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