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序盤は急な階段がしばらく続いていた。
少し藪っぽかったが。
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雨乞山に到着。
展望が全くない山頂で上の画像の通り、三角点峰だった。
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小野子山が見えてきたと思ったら山頂は、もう少し先だった。
左に見える岩山は926m標高点峰だと思う。
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今度は右方向が大きく開け、赤城山の稜線が見えてくる。
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何故か山座同定盤が設置されていた。
これを設置した当時は、そこそこ展望があったのだろうか?
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※2016年10月の画像
8年前に小野子山に来た時はエスケープルートと言う案内が付いていたが今回は見当たらなかった。
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終始目印が付けられていた。
ヤマレコのユーザーログが濃く表示されていたので歩く登山者は、それなりに居ると思う。
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1枚だけ「ここは地図にないルートです」と言う案内が設置されていた。
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正面が急な岩場になった。
ロープがなかったので辺りを見回すと。
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2枚上の岩場を下から見上げる。
上りならなんとかなるかも知らないが下りは厳しそうだった。
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地形図上で唯一のピークになる。
こちらは展望地でもあった。
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更に進むと正面が開け、榛名山が目に入ってくる。
こちらは岩場とかでは、なく倒木のお陰で遮るものがなくなっていた。
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また、ロープが張られていた。
このロープは左下に落ちないために設置されていた。
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出口が見えてきた。
この後、あちこちにルートは移動して中々近付けなかった。
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1枚上の場所を逆方向に撮影。
しつこい位、目印が付けられていた。
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舗装林道は下りっぱなしなのかと思っていたが下り基調のアップダウンだった。
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舗装林道は意外と距離があって駐車地まで1時間程度、時間を有した。
因みに舗装林道は一般車両通行禁止になっていた。 |
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