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駐車地付近からは、これから歩く稜線の大部分が確認出来た。
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石段の上には忠霊塔と言うものがあったが詳細は不明になる。
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最初から山道が存在しなかったが主稜線までほぼほぼ見掛けなかった。
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取り付いて5分10分の所に石祠が固まって置かれていた。
この辺りから。
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340.6m三角点に到着。
まだ伐採地なので明るい小ピークだった。
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三峰山が近付いてきたがこの後、尾根が回り込んでいて中々到達出来なかった。
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風の影響が少ない場所があったのでおやつ&小休止。
本日も前々回と同様、風が強く気温は比較的高かったが登山日和では決してなかった。
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494.1m三角点に到着。
自然林が多い山頂だったが340.6m三角点と違い展望は殆どなかった。
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RKと書かれていないがRKさんの三角点名板だよね?
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倒木だらけの場所があった。
当日も強風が吹き荒れていて完全に風の通り道だった。
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石祠の直ぐ先が岩場だったが通り道があってスンナリ通過出来た。
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また、石祠である。
先程のものもそうなんだが桐生の市街地方面を向いていた。
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三峰山に到着。
ここから城山の下降点まで主稜線歩きとなる。
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金沢峠に到着。
この辺りも風が凄かったが本日は主稜線歩きを続けた。
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大形山到着。
風がなければランチを取りたかったがスルーした。
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桐生の市街地と八王子丘陵が見えてきた。
こちらは。
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※2014年3月の画像
10年前伐採地だったが大分の手前の若木が育っていた。
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道標の足の部分に岡平と書かれていたがここが主稜線の離脱ポイントになる。
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下の方を覗き込むと柄杓山と言う標識が付いていた。
この時、柄杓山とか知らんぞ?と思っていたが城山の事だった。
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主稜線を離れると大分風が収まったので日当たりが良く、平らな場所を探してランチにした。
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ベンチが見えてきてここから一般道なのかと思ったが結果的に廃登山道だった。
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登山道を作った当時は、かなりお金を掛けて整備したようだ。
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柄杓山に到着。
山城と言う事で真っ平らな山頂で石碑が存在した。
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山頂からの展望は桐生の市街地側だけで、確認しなかったが手前を伐採したのだろう。
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藪があったが枯れていて全く問題がなかった。
春先から晩秋までは藪漕ぎ必死だろうね。
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途中、大きめな石祠があったが下の神社の奥の院だと思われる。
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日枝神社で登山の無事のお礼と戦争屋やワクチン屋の宣伝部門である大手メディアが全て潰れる事を祈願した。
それにしても狙った訳では、ないが今年は神社があるルートが多過ぎだよな。
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