 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
登山の無事と日本の政治もドイツに続けるよう祈願した。
|
|
 |
大山祗神社の後ろには奥の院?が存在した。
そちらへ進み、そのまま取り付いた。
|
|
 |
尾根上には山道は通っていなく、踏み跡さえも殆ど付いていなかった。
|
|
 |
※オンマウスで鹿拡大
久し振りに鹿と遭遇した。
若い個体だったので警戒心が薄かった。
|
|
 |
 |
885m標高点と1106m標高点には何も付いていなかった。
|
|
 |
都留の市街地が見えてきた。
昨夜は都留の何時もの場所で車中泊をしていた。
|
|
 |
大きい露岩が目立ってきたが全然大した事がなかった。
|
|
 |
しばらく平和な尾根歩きが続いていたがまた露岩が目立ってくる。
これが本日のメインイベントの始まりだった。
|
|
 |
岩尾根になってきた。
これが登山詳細図に載っているゴジラの背かな?
|
|
 |
少し狭かったが岩尾根の左側は安全地帯になっていた。
こちら寄りに進路を取ると。
|
|
 |
|
|
 |
岩が殆どない上り斜面を発見した。
斜度は結構あって左側の露岩を利用して上へと上がる。
この4、50m高度を上げた場所が。
|
|
 |
大久保山の山頂だった。
山頂からは展望がなかったが疲労が溜まっていたので。
|
|
 |
|
|
 |
大久保山の少し先で一瞬富士山が目に入ってくる。
今朝は目立った雲がなかったがこの時点で大分湧いていた。
|
|
 |
|
|
 |
大久保山から三ツ峠山の手前まではヤマレコのらくルートで破線になっていた。
なのでそれなりに登山者が入って来ると思っていたが薄い踏み跡しか付いていなかった。
勾配が急な所が多く、地味に体力を奪われた。
|
|
 |
|
|
 |
電波塔が視界に入ってきた。
何かをやってるようで辺りが騒がしかった。
|
|
 |
ここで一般道に接続する。
後は最後まで一般道歩きになる。
|
|
 |
|
|
 |
三ツ峠山に到着。
登山者が7、8人来ていて長居する状況では、なかった。
数枚画像を写して下山に取り掛かった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
山小屋(四季楽園)の所から主稜線を離れ、本格的な下りとなる。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
屏風岩からは当分トラバースとなる。
後でトラックログを確認すると屏風岩付近のログは、かなり乱れていた。
|
|
 |
屏風岩付近は富士山のビューポイントのようだが雲が厚く、裾の方しか見えなかった。
|
|
 |
ようやく屏風岩を脱出したがトラバースルートは、まだまだ続いていた。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
尾根っぽくなってきたと同時に登山道は下へ向かい始める。
|
|
 |
下へ向かい始めてから少し進むとこんな案内が設置されていた。
身構えたが大した斜度では、なかった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
珍しく登山道は大きく切られていた。
後で知ったがこの辺りが大曲りだった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
下山口付近は大掛かりな工事をやっていた。
ただし登山者には全く関係なかったが。
|
|
 |
午前中は快晴だったが雨が振り出してしまう。
残り1キロ程度だったので折りたたみ傘は使わず駐車地に帰還した。 |
|