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本日の駐車地。
有料駐車場を使ったが2026年8月の時点で料金は24時間500円だった。
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ここを左に入って行く。
道標が設置されていないように見えたが。
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登山道は旧正丸峠に繋がる古道と言う事で史跡が存在した。
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複数回、沢を渡る。
場所によっては金属の橋が設置されていたが。
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ここで一旦、舗装路に接続する。
この舗装路、後で立ち寄る現在の正丸峠に通じていた。
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舗装路歩きは100m程度で終わりになる。
ここからは沢の近くを歩くのは最初だけだった。
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道標が見えてきて尾根上になったと言うか旧正丸峠に到着である。
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峠の逆側も登山道が上がって来ていた。
逆側の登山道も来年以降の真夏に歩こうと思っている。
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旧正丸峠から現在の正丸峠までの登山道は13年前に1度歩いていた。
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川越山に到着。
上の画像の通り、川越山は三角点峰になる。
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正丸山は川越山から5分10分で来られる場所だった。
山頂は湿気が多いようで地面に苔が生えていた。
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後は殆どが下るだけだなので正丸山でゆっくり休息を取った。
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先程、少しだけ歩いた舗装路に接続する。
振り返った場所が。
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正丸峠は南東側が開けていた。
13年前に来た時は、この景色を見逃していた。
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ガードレールの切れ間からまた登山道となる。
工事で通行止めになってるように見えたが。
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簡易的な階段を下り、正面の方に進んでしまったがこれが間違いだったこの画像で検証すると正解は右へ行けば良かったと思う。
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歩いた場所は倒木が多く、途中で道間違いに気付いたがリカバリー出来そうだったのでそのまま突き進んでしまう。
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上に山道の整備をしたと書いてあったが整備の跡が全く見られなかった。
もしかするとこちらじゃなくて伊豆ヶ岳方面の尾根上の登山道を整備したのかも?
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民家の脇で車道に接続する。
ここから少し行った所にも。
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登山道は大蔵山コースと言う名称で山と高原地図を見る伊豆ヶ岳の近くまで行けて周回コースとなっている。
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西武線を潜った先に正丸駅に直接行ける通路があった。
この通路のお陰で国道299号線に出ないで済んだ。
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何十年振りかで正丸駅に来たがバイクや車が入れ代わり立ち代わり入ってきていた。
駅には食堂が隣接していたが営業前なのでトイレと自動販売機が目当ての方が大半だったようだ。
私は年数回、国道299号線を車で通るが正丸駅に立ち寄る発想が1ミリもなかったので軽いカルチャーショックである。 |
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