 |
本日の駐車地。
先客が居たが近くの会社の車両だと思われる。
|
|
 |
駐車地の隣にあるゲートは施錠されていなかった。
なのでかなり先まで車やバイクが入る事が出来る。
|
|
 |
|
|
 |
 |
|
|
 |
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
北東側の尾根が目に入ってきた。
この尾根もいずれ歩く事になる。
|
|
 |
|
|
 |
大分、色が薄くなっていたがペンキで通る場所を示していた。
|
|
 |
1番岩場が連続する場所にはペンキが塗られていなかった。
慌てず急がずルートを見極めながら進路を取った。
|
|
 |
滝子山が見えてきた。
地形図によるとこの後、左から回り込む事になる。
|
|
 |
この大岩は正面突破しようかと思ったが右側にルートが見えたので無理せずこちらを通過した。
|
|
 |
浜立尾根分岐に到達した。
寂悄尾根を歩くようになってから初めてマトモな道標を目にした。
上の画像の通り、トラロープが張られていて案内が付いていたが。
|
|
 |
危険を促す注意書きだった。
確かに下りは滑落の恐れがあるのでお勧めは、しないかな。
|
|
 |
浜立尾根分岐の西側には富士山の展望ポイントがあった。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
大谷ケ丸の手前の鞍部から等高線が混んでいたが大した勾配では、なかった。
|
|
 |
ここで大菩薩嶺に繋がる長大縦走路に接続する。
この左上が。
|
|
 |
大谷ケ丸の山頂だった。
大谷ケ丸は6年前にも登頂しているが全く記憶が残っていなかった。
ここからは少しの間、南へ行って。
|
|
 |
|
|
 |
非正規ルートは調べようがなかった(ヤマレコのユーザーログは薄っすら表示されていた)ので現地に来るまで知らなかったが防火帯だった。
いきなり藪が目立っていたが背が低く、この画像で見るより密度は薄かった。
|
|
 |
土質のせいだと思うが下に行くに連れ、藪は疎らになる。
|
|
 |
防火帯からは富士山が見えるビューポイントがあった。
さっきは全く雲が湧いていなかったがこの時点で山頂付近しか見えなくなっていた。
|
|
 |
防火帯の終盤は角度がキツかったので左側にあった仕事道に逃げてしまう。
仕事道には数本倒木があって多少歩き辛かった。
|
|
 |
|
|
 |
防火帯の末端部には山道も踏み跡さえと付いていなかった。
|
|
 |
ここで道は2手に分かれた。
どちらも行き先は笹子駅になっていたが迂回ルートと書かれている正面のルートを選択した。
因みに下に向かうルートは難路となっていた。
|
|
 |
|
|
 |
道標の所で難路ルートと交わる。
難路ルートは沢の中のルートと思っていたが違っていた。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
後は林道を歩いて駐車地に戻るだけだったのでゆっくりランチを取った。
|
|
 |
駐車地に戻ると満車になっていた。
と言っても4台分しかスペースがなく、内1台はトラックが占有しているから簡単に塞がってしまうのだが。 |
|