 |
|
|
 |
|
|
 |
少しの間、作業道を歩く。
数日前に降った雪に人間の足跡が付いていたが最初だけだった。
|
|
 |
作業場の手前を右へ行くと山道となる。
ここへは正面からも来られるが重機が作業中でさすがにそちらからは入れなかった。
|
|
 |
|
|
 |
鹿だと思うが足跡が付いていた。
足跡の数が少なかったので単独行っぽかった。
|
|
 |
214m標高点は寒沢山となっていた。
10年以上前の高原地図にこの山だけ名前が表示されていた。
|
|
 |
|
|
 |
テープに山名が書かれていたがここから2山をピストンする。
|
|
 |
寺山は分岐から直ぐの場所だった。
更に先に行った小ピークが。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
分岐に戻り北の方へ進路を取る。
テープには、そちらへの案内がされていなかった。
|
|
 |
200m標高点には山道が通っていなかった。
らくルートにもルートが表示されないので覚悟は、していたが。
|
|
 |
障害物がない場所を適当に歩いて200m標高点に至る。
ここにも山名板が付いていて和具山となっていた。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
立て札によるとハイキングコースとなっていたが道標は見当たらなかった。
|
|
 |
地形図で検証すると作業道レベルのルートを逆方向に行くとお寺に通じていた。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
愛宕山と徳寿山の鞍部付近には道標が付けられていた。
この場所には北側から。
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
徳寿山の先はピンクの目印が誘導していた。
やがて谷筋となりそれに沿った山道が通っていた。
|
|
 |
最後は微妙な場所だった。
向かって左側の民家は廃屋だと思うが右側は住人の方が居た。
|
|
 |
|
|
 |
駐車地の手前は槻川に沿った小道を歩いた。
その小道には人間の足跡は殆どなかったが鹿の足跡は結構付いていた。 |
|