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参道があったので入ってみたが神社は存在しなかった。
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広くなっていた。
ここまで車が来れると思うが一般車両が進入出来るかは不明になる。
ここには。
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植林の間を抜けて行く。
何故か登山道が通っている部分だけ植林されていた。
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大きめな岩が目立ったきたが歩きには影響がなかった。
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登山道が通っていた。
ただし今歩いてきた登山道と違い、殆ど歩かれていない雰囲気だった。
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尾根上の南側には登山道が通ってないが目印と踏み跡が付いていた。
ヤマレコのユーザーログも薄く、表示されている。
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尾根上には巨大な岩が幾つか存在した。
その内の1つには石碑が添えられていた。
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大滝根山が見えてきた。
決して目立つ山容では、ないが目に付く山だった。
雪が被っていたので相当積雪がありそうだ。
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こちら(中央奥)の凸凹な山は霊山かと思っていたが後で検証すると鎌倉岳っぽい。
鎌倉岳も東北百名山でまたこの付近に来る事があれば登ろうと思っている。
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蓬田岳山頂と書かてていたがここが本当の山頂では、なかった。
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蓬田岳の山頂に到着。
標高952.0mとなったいたが2026年1月現在も変わっていない。
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下山は北側の登山道を使う。
最初から積雪が多かったため。
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北側の登山道は明らかに登山者が少なく、単独行と思われる方の足跡が付いているだけだった。
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上りの登山道と違い、岩場が数ヶ所あった。
大した難易度では、ないが雪が付いていたため慎重に通過する。
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急な斜面も多くスパイクを持ってこなかったら苦労したと思う。
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勾配が緩くなり雪も殆ど消えたのでこの辺りでスパイクを外してしまう。
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下山口は広くなっていて数台車を停められるようになっていた。
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下山口にあった案内図によると登山道は数本存在した。
私は一般登りコースを下ってきたようだ。
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本日の駐輪地になる。
事後処理は急な上り返しがあって押しが入る場面もあったが20分程度で振り出しに戻った。 |
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