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昨日の日山と同様で案内図に歩いたルートが全て載っていた。
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戻りは右の方から来る事になるが道標は設置されていなかった。
なので往きの時は右側のルートを全く認識していなかった。(上の画像は帰りに撮影した)
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観光客が来るだけあって遊歩道のようなルートだった。
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コースから外れた展望地っぽい場所が数ヶ所あったが滑ったら嫌なので行かなかった。
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前半のルートから後半歩いた登山道に行ける連絡路が2箇所存在した。
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コース上からの展望地は少なかった。
上の画像の場所は数少ない展望ポイントになる。
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西物見岩(西ノ物見)は名前の通り、展望地になっていた。
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西物見岩(西ノ物見)の先は階段下りで大した角度では、なかったが雪が多く、恐る恐る下った。
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ここで後半歩くルートに接続するがそのまま正面へ行って日枝神社跡に向かう。
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日枝神社跡だった。
賽銭を上げられたので登山の無事と今年こそTBSテレビが停波になる事を祈願した。
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日枝神社跡の近くで休息を取ってから東ノ物見経由で駐車地へ向かう。
雪道歩きがしんどくなったのでここから。
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スパイクを取り付けた。(駐車地に戻ってから撮影)
中華サイトで250円で買ったが十分過ぎる性能だった。^^
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東物見岩の手前は鎖場だったがスパイクのお陰で恐怖感を全く感じなかった。
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東物見岩に到着。
こちらがこの付近のピークで霊山の山頂となっている。
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千人水入口と言う道標があったがそちらへ進めば前半のルートに至るもよう。
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蟻の塔渡りは雪が付いていた。
さすがに足跡は付いていなかった。
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もう1本の前半のルートに繋がる登山道になる。
さっきの場所は踏み跡が付いていなかったがこちらは普通に歩かれていたと言うかこれから私が歩く所の方がマイナールートだった。
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また、道が分かれたが左へ行けば蟻の塔渡りの反対側になる。
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無線中継所跡に到着。
この先は道標が1つも設置されていなかったので。
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鉄橋が現れた。
もしかして無線中継所跡の先のルートは元巡視路なのかも?
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日当たりがいいようで前半のルートより雪が少なかった。
もう極端に雪が増えそうもないのでスパイクを外してしまう。
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地形図に建物マークが載っていたが正体は、この建物だった。
近寄らなかったらが廃屋だと思われる。
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正午ちょい過ぎに駐車地へ戻ってくる。
食料を背負って登山をしていたが結局駐車地に帰着してからのランチとなった。 |
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