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前使ってたやつは約9ヶ月の使用でソールの山が殆ど削られ、グリップしない状態だったが無理やり年内まで持たせた。
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歩き出す前に大塚八幡神社で登山の無事と今年こそ米国の属国から独立する足がかりを築けるよう祈願した。
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しばらく舗装路を歩き、山道っぽくなってる所から取り付いた。
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簡単に尾根上に至るがその先は山道が通っていなかった。
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横に破線が走ってる場所は軽い切り通しになっていた。
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有害電波受信装置が現れ、ここから少しの間、明瞭な山道の上を歩く。
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左方向が開けたが小規模な伐採地だった。
狙ったのかは不明になるが石尊山と官ノ倉山の展望ポイントになっていた。
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217m標高点の手前は地形図通り、やや急で山道は、なかった。
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わかり辛い画像だが古い作業道が来ていてこの付近だけ少し藪がうるさかった。
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一般道と遜色ない位、スッキリしてきた。
この状態が上まで続くと期待していたがそんな事なかった。
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数枚景色をスマホに収めただけで下山に取り掛かった。
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先ほど一般道に接続した場所に戻り、鎖場の方へ進む。
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鎖場は全然大した難易度では、なかったが小石が浮いていたので滑らないよう注意して下った。
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ここから一般道は右の方へ向かっていたが私は道のない正面へ進んだ。
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尾根は古い作業道で分断されていた。
ロープが設置されていたがかなり傷んでいたので。
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無事、作業道に接続する。
2枚上の下まで来てみると4、5mの段差があった。
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更に進むと道標が地面に落ちていた。
あくまでも推測になるが今下ってきた尾根は以前は一般道が通っていたが作業道が出来たお陰で廃道になったと思われる。
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尾根上が金属製のバリケードで塞がれていた。
向かって右から上がってきた登山道をこれで通せんぼしたのだろう。(廃道後)
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名無しの小ピークに到達した。
この先は地形が複雑で進路を取り辛かった。
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続きのルートを探すが山道らしきものを見付ける事が出来なかった。
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紫色の目印が目に入ったのでここから取り付いたが踏み跡さえも付いていなかった。
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容易に尾根上に至るが山道は来ていなかった。
どうしようかと思ったが先へ進むと。
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笹薮が出てきてしまう。(汗)
幸い密度が薄かったので恐る恐る前へ進んだ。
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この付近の最高地点に来てみたが何も付いていなかった。
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大分、スッキリしてきたが最後まで山道は通っていなかった。
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伐採地が現れた。
これはグーグルマップの衛星写真で確認していた。
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折角なので駒形神社で登山の無事のお礼とインド亀田とレプリコン明治が倒産する事を祈願した。
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駒形神社の脇でランチを取ったのち駐車地に戻った。
もう1箇所、歩く計画があったがタイムオーバーとなり、次回以降に持ち越しとなった。 |
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