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下山ポイントには沢山の踏み跡が付いていた。
前に来た時は気にもしなかったが。
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右側が植林地になると仕事道があった。
それを利用して上へと上がった。
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当然、送電鉄塔の先は巡視路だった。
上の画像で分かると思うが進行方向右側から巡視路が上がって来ていた。
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巡視路と尾根上のルートは分岐していた。
私は尾根上のルートを選択したがどちらを通っても大差は、ないと思う。
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左上に送電鉄塔が見えていた。
後半のルートは、この鉄塔の近くを通っていた。
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潰れた祠が存在した。
そう言えばこの付近、このタイプの祠を良く見かける。
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矢岳の北尾根の手前でまた急勾配が復活してしまう。
上の画像はボケていて詳細が分からないと思うが右の方は岩場だった。
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展望地からの眺めは相変わらず素晴らしかった。
展望を楽しみながらおやつにしたのだが不覚にも画像を取り忘れてしまう。^^
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69号鉄塔まで下りてきた。
ここからの眺めも素晴らしかった。
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大反山の手前の鞍部(クタシノクビレ)に至った。
先月は正面の大反山に向かったが今回は巻き道を通った。
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ランチを取った。
運良くここを過ぎると展望が効く場所も日当たりがいい場所も1箇所も存在しなかった。
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先月は画像正面へ進んだが今回は巻き道をそのままトレースした。
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巻き道の先は溝を掘ったルートだった。
所々、木の枝や落石が溜まっていて凄く歩き辛かった。
なので臨機応変に土手の上や道のない所も積極的に歩いた。
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大きく切ったルートになると極端に歩き易くなるが長続きは、しなかった。
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また、溝ルートになった。
こちらも障害物をなるべく避けて歩いた。
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出口の手前には野生動物対策用のネットが張られていたのでロープを解いて外に出た。
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下山口にあった道標には私が来た方向を浦山ダムに至るとなっていた。
逆方向の中川駅の方面に進んだ方がダムへは明らかに近いのだが。 |
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